【Place in Taipei 】管理人プロフィール

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プロフィール

1990年生まれ東京都出身。

家族構成は父、母、妹がいる長女です。

ガサツで楽観的なO型で、自分にも人にも甘くて大らか。声をあげてよく笑います。

しっかりしてそうに見えて、全然してません。

調子がよくて、でもたまに人見知りで、成績簿でいうならオール3.5の人間です。

なんでも人よりちょっと器用にできるけど、飽きっぽくて「5」を取れるものがありません。

ちなみに小学校の通知表には6年連続で「よく考えてから行動しましょう」と書かれているほどの行動派。(プラス思考か)慎重派の反対側にいる人間。

愛想がいいです。人に合わせるのが得意で、八方美人と言われてしまうことがあります。

私の好きなもの

食は細めですが、好きなものはよく食べます。

パンケーキと生のお魚。クラフトビールとカフェラテ。

気の知れた人と巡るせんべろ。

楽チンでキチンと見えするファッション。

イギリス映画とロンドンの街並み。イケメンと美女。摩天楼。便利な都会生活。

オシャレなカフェや色んな人の集まるバー。

ブルーのギンガムチェック。コーラルメイク。ピーチジョンのブラジャー。

オレンジと黄色。

 

私の「人生でやりたい100のこと」

生い立ち

学生時代

世田谷にある私立大学付属学校でのんびりと学生時代を過ごす。

中国との出会いは、15才のとき、父親が働いている上海に行ったのがきっかけ。

その後大学の第二外国語で自然と中国語を習い、短期留学後、もっと中国語が話せるようになりたい!と大学3年生のとき、上海の師範大学へ1年間交換留学する。

「イェス」と「ノー」「アイムソーリー」しか話せなかったくせに、中国語の話せないユダヤ人(スペイン国籍)とどっぷり付き合ったお陰で8ヶ月で英語がペラペラになる。

(中国語より英語が上手くなった)

彼の家族とも付き合うようになり、ユダヤ教を勉強するうちにヨーロッパの歴史に興味を持つ→第二次世界大戦時のヨーロッパ史に興味を持つ→なぜか大英帝国にどハマり。

適当に就活を終えて、大学4年のなが〜い夏休みに(もうほぼ授業がなかった)2ヶ月ロンドンのサマースクールへ。

イギリス英語をみっちり勉強したのち、ヨーロッパ北中部を放浪。

帰国後もイギリス熱が冷めず、卒業するまで半年間、新宿にあるイギリス雑誌社で編集のアルバイトを始める。

広告枠の記事作成にライターが書いた記事の校閲、英国からの電話対応など、卒業までの半年を使って会社員ばりに働く。

社会人

出版社から正社員のお誘いも受けたが、新卒で社員数人の小さな企業で働く勇気がなく

当時も3社くらい内定をもらっていたので、そこから適当に海外と関係深そうな企業を選ぶ。(スターツ、JTB、TKPから内定が出ていた)

が、入ってみるとサービス業がメインで学生時代のバイトよりも頭を使わずつまらない。しかも一向に海外に行ける気配がない。

わずかなチャンスは長年働いている社員か、新卒だと旧帝国大や慶應早稲田卒の同期に渡ってしまうので「こりゃ勝てないわ」と新卒3ヶ月で転職活動を始める。

学生の頃から海外を行き来していて、「日本で安定して働く」ことにあまり興味がなかったので、漠然と海外に行けそうな職種を探していたところ

イギリス留学時代に知り合った台湾人から、台湾本社の会社を紹介してもらう。

メール履歴書とスカイプであっという間に採用→当時24才の私は、特に考えもなく台湾で働き始め、今に至る。

とはいえ2年目で日本子会社を作ったり、4年目で管理職に着いて苦労したり、何も考えていなかった割には、流されるまま台湾でキャリアを積めているのかもしれません。

 

健康でいられる限り、どこへ行っても、人生なんとかなるんじゃないかな〜と思ってます。

気軽に飲みに行きましょう

自分が開催することは少ないですが、誘われれば予定がない限りどこでも行きます。

フットワークは軽い方です。でも海外出張が多くて月に2週間くらいしか台湾にいないことがよくあります。

行動範囲は、東京、大阪、ソウル、上海、香港、台北、ハノイ、ホーチミン、ロサンゼルスなど。

どこかでお会いできるのを楽しみにしています〜!

 

 

 

 

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