Mikkeller Taipei 中山店のスタンディングバーで台湾クラフトビールをサクッと1杯やってきた。

Bar

2018年9月17日に、台北市内の中山駅に新しく「誠品百貨公司」がオープンしました。

元々は、日系の「新光三越」という三越グループが管理していた建物だったのですが

この度台湾でものすごく勢いのある書店ブランド誠品にとって変われれることになりました。

いや、「誠品グループ」はマジですごい。

「誠品グループ」についての企業分析記事も書き進めているので、それはまた。

今回もサクッと書ける飲食店のネタを先にアップします。笑

この「誠品百貨公司」、百貨店の周りがこのようにお店が連なっていて初めて見た時は新宿バスタのNEWomanみたいだな〜と思いました。

ただの道だった場所がすごく綺麗になっていて

そのうちの一軒になんと、私が迪化街でよく行くMikkeller Taipei が入っていました。

(ガラス窓に写っているのは私ではありませんw)

今回は、新しく出来たMikkeller Taipei 中山店についてレポートしたいと思います。

Mikkeller Taipeiとは?

Mikkeller Taipei については、以前本店レポをした時にブログにまとめましたのでこちらもご覧いただけると幸いです。

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中山店と、北門店の違いは?

中山店は、数席のスタンディングバーのみなので規模が小さいです。

でもその分、和気藹々としていて買ったビールを外に持ち歩きフラッと飲めるのがいい感じ。

この日は、11番と12番を試飲しました。

12番は以前飲んだことがあってすごく美味しかったので、今回は11番を注文。

これ、癖になる甘さなんですよね〜。

本当に美味しくって、いくらでも飲めてしまうのが危険。

でもアルコール度は結構あるので、ほろ酔いになります。

次カルフールで見かけたら絶対買います。

バーでは、美味しいお酒を飲むこと以外に人との交流も楽しみのひとつ。

こちらは駅が目の前にあり、百貨店の出口すぐにあるということもあり

酔っ払って話が盛り上がる!という雰囲気はないのですが、ビール好きがさくっと1杯立ち寄るお店っていう感じがします。

この日は台湾にはめずらしき白シャツハーフパンツの爽やかイケメン(台湾人)に声をかけられ、テンションが上がり楽しくなるアラサー女2人。笑

イケメンと美女は見ているだけで楽しいですねぇ…(遠い目)

持って生まれてきたものは変えようがなくてもファッションやヘアスタイル、エチケットなどきちんとしていると好印象ですよね。

多くの台湾男性はその辺、もっと頑張ってほしい。笑

 

今日は1000文字程度で短い文章ですが、

「Mikkeller Taipei 中山店のスタンディングバーで台湾クラフトビールをサクッと1杯やってきた。」レポートでした。

 

今日も読んでくださってありがとうございました♪

 

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